説明会に参加する
正規パートナー募集(商材供給)

月10万円で、
AI事業部を
立ち上げる。

売れているAI SaaSの販売権、そのまま話せる資料とトーク、週1回の電話と月1回の定例。ライトアップの営業部門を、御社の一部門として使ってください。

説明会に参加する 所要60分・オンライン/オフライン開催
その場での契約は求めません。
既存顧客に、3か月でひとつずつ。 取引先は増やさない。売るものを変える。 1周目 2周目 3周目 4周目 商材1 商材2 商材3 商材4 売り切ったら、次の商材へ。
起 — THE PROBLEM

顧客は増やせない。
なら、売るものを
増やすしかない。

売上を伸ばす方法は、2つしかありません。取引先を増やすか、1社あたりの取引を増やすか。そして人口が減り続けるこの国で、前者はもう増やせません。取引先の奪い合いは、年々きつくなる一方です。だったら、後者しかない。同じ取引先に、売れるサービスを増やしていくしかない。

「うちは10年、
取引先が100社から増えない。
どうやって伸ばせばいい?」

この制度は、ある営業会社の経営者から受けたこの質問から始まりました。答えは、取引先を増やすことではありませんでした。
新規開拓の相手は、顧客ではなくサービスだった——それがこの制度の出発点です。
2,500
人/日 減少中
日本人人口は、1日あたり約2,500人ずつ減っています。2024年の1年間で90万8,574人減。減少幅・減少率ともに過去最大。市場のパイが増えない以上、取引先を増やす競争は、もう勝てる勝負ではありません。
出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」(2025年1月1日現在)より1日あたりを算出
売上 = 取引先数 人口も企業数も減り続ける。 努力しても、もう増やせない。 × 1社あたりの取引回数 案内できる商材が増えれば、増える。 ここだけが、自分で動かせる変数。 伸ばせる変数は、右側しかない。 売上 = 取引先数 人口も企業数も減り続ける。 もう、増やせない。 × 1社あたりの取引回数 商材が増えれば、増える。 自分で動かせる唯一の変数。 伸ばせるのは、こちらだけ。

そして、AI SaaSはこの「回数」を増やすために生まれたような商材です。理由は3つあります。

解く課題が、
全部違う

電話、LINE、SNS、AI検索、新規開拓。同じ会社が、そのすべてを必要としています。だから同じ相手に、何度でも持っていける。

予算が、
人件費から出る

売っているのは、増やせない人手の代わり。IT費の枠に収まらないので、1回あたりの金額が大きくなります。

業種も規模も、
選ばない

10名の会社にも100名の会社にも、同じ商材が刺さる。取引先リストを絞り込む必要がありません。

では、なぜ全員がやらないのか。この先に、壁が3つ立っているからです。

立ちはだかる壁 承で、全部埋める 何が売れるか、読めない 半年で前提が変わる。開発はもっと無理。 STRENGTH 01 — 商材 売れた記録のある商材だけを渡す 売り方が、わからない 商品があっても、何を話せば決まるのか。 STRENGTH 02 — 支援体制 毎週の電話で、売り方を一緒に決める 自分がAIを、わからない 社内に詳しい人がいない。聞く相手もいない。 STRENGTH 03 — スピード 追い続けている会社が、隣にいる 壁 01 何が売れるか、読めない 半年で前提が変わる。 STRENGTH 01 — 商材 売れた記録のある商材だけを渡す 壁 02 売り方が、わからない 何を話せば決まるのか。 STRENGTH 02 — 支援体制 毎週の電話で、一緒に決める 壁 03 自分がAIを、わからない 聞く相手が、社内にも外にもいない。 STRENGTH 03 — スピード 追い続けている会社が、隣にいる
売れる商材 売れる営業力
THREE STRENGTHS

選ぶ理由は、
この3つだけ。

商材 × 支援体制 × スピード。この3つが揃わない限り、同じ顧客に何周も提案し続けることはできません。順番に説明します。

営業マンを1人採用すれば、
月に数十万円かかる。
しかも、育つとは限らない。

正規パートナー制度は、その発想を裏返したものです。月10万円で、ライトアップのAI事業を御社の一部門として立ち上げる。商品開発も、サポート体制も、資料作成も、すでに終わっているものを使う。御社は、会いにいく。売り方は、毎週一緒に決めます。

STRENGTH 01 商材 すでに売れている月額課金型を そのまま販売できる。 × STRENGTH 02 支援体制 週1の電話と、月1の定例。 年60回、必ず話す。 × STRENGTH 03 スピード 商材は増え続ける。御社専用の サービスも、当社が作る。 STRENGTH 01 商材 売れている月額課金型をそのまま。 × STRENGTH 02 支援体制 週1の電話と月1の定例。年60回。 × STRENGTH 03 スピード 御社専用のサービスも、当社が作る。
STRENGTH 01商材

売れている商材を、
そのまま渡す。

新商品ではなく、現場で売れた記録のある商品だけを渡します。いずれも月額課金型で、中小企業がその場で「使い方が分かる」ものだけを揃えています。そして重要なのは、5つがそれぞれ違う課題を解いていることです。だから、同じ相手に順番に持っていけます。

AIOマスター
ChatGPTやGeminiが生成する回答のなかに、自社を登場させる。解く課題は「AI検索での見つかり方」。
Lシンク
公式LINE×AIで顧客対応とフォローを自動化。解く課題は「既存顧客との接点維持」。
ソーシャルマスター
SNS運用をAIが継続実行。解く課題は「発信が止まること」。
受電AI
かかってきた電話にAIが応対。解く課題は「電話番の人手」。反応が最も早い商材です。
つばめリード
問い合わせフォーム経由の新規開拓をAIが自動実行。解く課題は「新規リードの枯渇」。
STRENGTH 02支援体制

毎月、確実に届く
6つの支援。

年60回
週1回の電話が年48回、月1回の定例が年12回。放っておかれる月が、1度もない制度です。特典を盛るほど制度は薄くなります。毎月確実に提供できるものだけを、6つに固定しました。
01

AI SaaSの販売権

ライトアップが提供するAI SaaSを、御社の商材として販売できます。開発費もサポート人員も不要です。

02

そのまま使える営業一式

提案資料、営業トークスクリプト、サービス説明動画。作る時間をゼロにして、明日から商談に出られる状態で渡します。

03

週1の電話と、月1の定例

週1の電話で「今週誰に何を案内するか、断られた理由は何か」を詰め、月1の定例(対面またはオンライン)で次の3か月を決める。1週間単位で軌道修正するので、3か月を空振りで終わらせません。

04

クロージング支援

必要に応じて、当社の担当が商談に同席します。大型案件や初回の数件など、決めきりたい場面で使ってください。

05

御社専用サービスの開発

「これなら5件は売れる」という企画があれば、当社が開発します。御社の顧客に最適化されたAIサービスを、御社の商材として持てます。

06

限定セミナーと
経営者ネットワーク

最新事例をパートナー限定で共有。御社の集客イベントとしても使えます。他のパートナー経営者との接点も生まれます。

POLICY 01

案件は、お渡ししません。

顧客との接点を持っていることが、パートナーの価値です。当社が案件を配れば、その価値は消えます。会いにいくのは御社、支えるのは当社。役割を混ぜません。

POLICY 02

特典は、増やしません。

数を競う制度にはしません。この6つを毎月落とさないことだけを約束します。

STRENGTH 03スピード

変わり続ける前提で、
作り続けている。

AIは、半年で前提が変わる領域です。去年のベストプラクティスが今年は通用しない。だからこの分野では、「良いものを作った会社」ではなく「作り続けている会社」と組むことだけが、正解になります。

ライトアップは、中小企業の現場から出た要望をそのまま新サービスに変え続けています。市場が動けば商材を足し、売れなければ引く。パートナーは開発を一切せずに、出てきた商材を出てきた順に扱えます。商材が増えるということは、同じ取引先に案内できる回数が増えるということです。「AIのことは、あの会社に聞けばいい」という相手を持つこと自体が、この制度の実体です。

5件
「これなら5件は売れる」という企画があれば、当社が作ります。既製品を売るだけでは終わりません。御社の顧客層に最適化されたAIサービスを、御社の商材として持てます。売れるものを知っているのは、顧客に会っている御社のほうです。(開発条件の詳細は説明会でご案内します)
ROTATION3つが揃うと、こうなる

3か月で売り切る。
それを、繰り返す。

営業会社が一番消耗するのは、新規開拓です。ところがAI SaaSは、1社が1つだけ使って終わる商材ではありません。電話、LINE、SNS、AI検索、新規開拓——解いている課題が、全部違うからです。

だから、3か月にひとつ。既存のお取引先に一斉に案内し、売り切ったら次の商材へ移ります。取引先を増やさなくても、案内できる商材が増え続ける限り、売上は積み上がります。

そしてこれは、お取引先の側から見ても合理的です。AIを5つ、5社から別々に導入すれば、窓口も請求も担当者もばらばらになる。同じ会社からまとめて導入できるほうが、お客様も安心です。1周目の窓口を御社が持っていることが、そのまま2周目の提案力になります。

案内する商材は、3か月ごとに入れ替える MONTH 1-3 商材 1 を売り切る 終わったら、次へ。 MONTH 4-6 商材 2 を売り切る 1は残ったまま。 MONTH 7-9 商材 3 を売り切る 2も残ったまま。 MONTH 10-12 商材 4 を売り切る 3つの上に、積む。 取引先は、増やさない。 同じ相手に、次の課題を解く商材を持っていくだけ。だから商談の入口をつくる労力がいらない。 MONTH 1-3 商材 1 を売り切る MONTH 4-6 商材 2 を売り切る MONTH 7-9 商材 3 を売り切る MONTH 10-12 商材 4 を売り切る 取引先は、増やさない。 同じ相手に、次の課題を解く商材を。

3か月でひとつ、
100社に売り切る。
それを、4回繰り返す。

やることは単純です。既存のお取引先100社に、まず商材1を案内する。3か月で売り切ったら、同じ100社に、今度は商材2を案内する。また3か月で売り切ったら商材3へ。顧客を探し直す時間がゼロなので、3か月まるごとを提案に使えます。

既存顧客100社に、3か月でひとつずつ売り切っていった場合の稼働アカウント数 商材 4 商材 3 商材 2 商材 1 1〜3か月目 4〜6か月目 7〜9か月目 10〜12か月目 商材1を100社へ 商材2を100社へ 商材3を100社へ 商材4を100社へ 売り切ったら、次の商材へ。売った分は、下に残る。 既存顧客100社に、3か月でひとつずつ 商材4 商材3 商材2 商材1 1-3月 4-6月 7-9月 10-12月 3か月でひとつを100社に売り切る。 売った分は、下に残る。

※ 同じ取引先に3か月ごとに
1商材を案内し、解約がなかった場合の
イメージ図です。実績値ではありません。

重要なのは、売った分が消えないことです。商材1は2周目以降も下に残り続け、その上に商材2が乗る。もし商材が1つで止まっていれば、一番下の層のまま横ばいで終わっていました。差を生んでいるのは営業力ではなく、次に渡せる商材があるかどうかだけです。

この回し方は、3つの強みが揃って初めて成立します。売れる商材が出続けること(01)、毎週の電話で売り方を修正し続けること(02)、市場の変化に合わせて商材が増え続けること(03)。どれか1つでも欠けると、2周目で止まります。

THE BIG ONE

SaaSだけでは、
終わらせない。

周回を重ねるほど、取引先の側から相談が出てきます。そこを取りにいくための仕組みを渡します。

月額数万円の話だけで、
終わらせません。

AI SaaSを何周か案内していると、必ずこの一言が出ます。「うちの業務に合わせて作れないか」。ここが、営業会社にとって最大の獲物です。1件で数百万円規模の受託開発が、周回の途中から自然に生まれます。

ただし従来、この案件は取り逃がされてきました。見積が出るまで数日かかり、その間に熱が冷めるからです。ライトアップは、そこを仕組みで潰しました。

SYSTEM 01自動見積もりシステム

その場で、
概算見積が出る。

要件をヒアリングしながら入力すると、商談中に概算見積を提示できます。持ち帰らない。次回に回さない。熱があるうちに、金額の話まで終わらせます。

01 商談中にヒアリング やりたいことを聞き取って入力。 02 その場で概算を提示 持ち帰らず、金額まで話し切る。 03 開発・納品は当社 御社は商談に集中できます。
01
商談中にヒアリング
やりたいことを聞き取って入力します。
02
その場で概算を提示
持ち帰らず、金額まで話し切れます。
03
開発・納品は当社
御社は商談に集中できます。

価格も武器になります。中小企業向けの開発フローに特化しているため、同一案件で他社見積の3分の1以下になったケースもあります(当社実績。案件内容により変動します)。見積を並べてもらうこと自体が、そのまま提案になります。

SYSTEM 02自動フォローシステム

断られた相手も、
次の周で戻ってくる。

1周目で断られても、それで終わりではありません。3か月後には、別の課題を解く商材を持っていくからです。問題は、その3か月のあいだに関係が切れてしまうこと。

1周目 今回は見送り 従来はここで終わっていた。 数日後 同業種の事例が届く 自動配信。工数はゼロ。 毎月 最新情報が届き続ける 接点が切れない。 2周目 別の商材で、再提案 受託開発になることも。 1周目 今回は見送り 従来はここで終わっていた。 数日後 同業種の事例が届く 自動配信。工数はゼロ。 毎月 最新情報が届き続ける 接点が切れない。 2周目 別の商材で、再提案 受託開発になることも。

正規パートナーには、御社の見込み客への情報配信を自動で回す仕組みが付きます。業種に合う導入事例や関連する最新情報を、こちらから定期的に届け続ける。御社が動かない月も、次の周のための地ならしは進んでいます。

HOW IT WORKS

参加してから、
毎月の売上になるまで。

STEP 01 説明会に参加 商材と売り方を60分で確認。 その場での契約は求めません。 STEP 02 正規パートナー契約 月額10万円。翌営業日から 支援メニューが全て開きます。 STEP 03 既存顧客に案内する 資料もトークも用意済み。 3か月で、ひとつを売り切る。 STEP 04 次の商材へ、進む 売った分は残したまま、同じ 相手に次の商材を案内する。
STEP 01
説明会に参加
商材と売り方を60分で確認。その場での契約は求めません。
STEP 02
正規パートナー契約
月額10万円。翌営業日から支援メニューが全て開きます。
STEP 03
既存顧客に案内する
資料もトークも用意済み。3か月で、ひとつを売り切る。
STEP 04
次の商材へ、進む
売った分は残したまま、同じ相手に次の商材を案内する。
CONCLUSION

月10万円で、
AI事業部を持つ。

研修費・システム利用料・年会費はいただきません。そして、全社にお勧めする制度でもありません。

ライトアップ 正規パートナー
100,000
/月(税別) 初期費用 0円
販売した売上の分配(優遇適用時)
パートナー
40%
ライトアップ 60%
(開発・サポート・請求管理)

通常マージンは10%です。初回に複数IDを先行してお取りいただいたパートナーは、最大40%まで引き上げます。適用条件および契約条件の詳細は説明会でご案内します。
※ 初期費用・月額・従量課金のいずれについてもマージンが発生します。受託開発の紹介条件は別途ご説明します。

月10万円は、1周目の途中で回収できる水準に設計しています。そこから先は、そのまま御社の利益です。

FOR WHOM向き不向き

向いている会社と、
そうでない会社。

向いている

  • すでに取引のある法人リストを、数十社以上お持ちの会社(営業代行・広告・保険・人材・士業・FC本部など)
  • 新規開拓に限界を感じていて、既存顧客からの売上を伸ばしたい
  • 3か月単位で、案内する商材を切り替えて動ける
  • 自社でAIを開発する気はないが、AIを売る気はある

向いていない

  • これから営業先を一から探す段階の会社
  • 訪問先のリストごと、当社に用意してほしい
  • 単価の高い一発の商材を求めている
  • 1周目で結果が出なければ撤退する前提

迷われている場合も、説明会にはお越しください。合わないと判断した場合は、こちらからお断りします。制度の質は、入口で決まります。

JOIN US

まず60分。
見てから、
決めてください。

説明会では、実際の商材デモ、自動見積もりシステムの実演、そして御社の取引先リストで1周目に何を案内すべきかまで、その場でお話しします。契約は求めません。持ち帰って社内でご判断ください。

説明会に参加する
MARKET DATA

取引先は減る。
1社あたりの支出は、
増える。

-4.3万
中小企業の数は1年あたり4.3万者のペースで減少(2021年6月時点で336万者)。新しい取引先を探す競争は、年々厳しくなっています。
出典:中小企業庁「中小企業・小規模事業者の数(2021年6月時点)」
85.7%
中規模企業のうち現業職の人手不足を実感している割合(小規模事業者は88.0%)。人を増やす以外の解決策が必要になっています。
出典:中小企業庁「2025年版 中小企業白書・小規模企業白書の概要」
23.5%
日本の中小企業の生成AI導入率。調査対象7か国のなかで最低水準で、8割近くが未導入のまま残っています。
出典:OECD(2025年)中小企業の生成AI導入に関する7か国調査
6.8兆円
2029年の国内AI市場支出額の予測。2025年の2兆3,725億円から2.9倍。企業数が減るなかで、1社あたりの支出は伸び続けます。
出典:IDC「Worldwide AI and Generative AI Spending Guide 2026V1」(2026年3月)
63.3%
生成AIを活用している日本企業のうち「人手不足・スキル不足を補ってくれた」と回答した割合。7か国中で突出して高い数字です。
出典:OECD(2025年)同調査