AI SaaSの販売権
ライトアップが提供するAI SaaSを、御社の商材として販売できます。開発費もサポート人員も不要です。
売れているAI SaaSの販売権、そのまま話せる資料とトーク、週1回の電話と月1回の定例。ライトアップの営業部門を、御社の一部門として使ってください。
売上を伸ばす方法は、2つしかありません。取引先を増やすか、1社あたりの取引を増やすか。そして人口が減り続けるこの国で、前者はもう増やせません。取引先の奪い合いは、年々きつくなる一方です。だったら、後者しかない。同じ取引先に、売れるサービスを増やしていくしかない。
「うちは10年、
取引先が100社から増えない。
どうやって伸ばせばいい?」
そして、AI SaaSはこの「回数」を増やすために生まれたような商材です。理由は3つあります。
電話、LINE、SNS、AI検索、新規開拓。同じ会社が、そのすべてを必要としています。だから同じ相手に、何度でも持っていける。
売っているのは、増やせない人手の代わり。IT費の枠に収まらないので、1回あたりの金額が大きくなります。
10名の会社にも100名の会社にも、同じ商材が刺さる。取引先リストを絞り込む必要がありません。
では、なぜ全員がやらないのか。この先に、壁が3つ立っているからです。
商材 × 支援体制 × スピード。この3つが揃わない限り、同じ顧客に何周も提案し続けることはできません。順番に説明します。
営業マンを1人採用すれば、
月に数十万円かかる。
しかも、育つとは限らない。
正規パートナー制度は、その発想を裏返したものです。月10万円で、ライトアップのAI事業を御社の一部門として立ち上げる。商品開発も、サポート体制も、資料作成も、すでに終わっているものを使う。御社は、会いにいく。売り方は、毎週一緒に決めます。
新商品ではなく、現場で売れた記録のある商品だけを渡します。いずれも月額課金型で、中小企業がその場で「使い方が分かる」ものだけを揃えています。そして重要なのは、5つがそれぞれ違う課題を解いていることです。だから、同じ相手に順番に持っていけます。
ライトアップが提供するAI SaaSを、御社の商材として販売できます。開発費もサポート人員も不要です。
提案資料、営業トークスクリプト、サービス説明動画。作る時間をゼロにして、明日から商談に出られる状態で渡します。
週1の電話で「今週誰に何を案内するか、断られた理由は何か」を詰め、月1の定例(対面またはオンライン)で次の3か月を決める。1週間単位で軌道修正するので、3か月を空振りで終わらせません。
必要に応じて、当社の担当が商談に同席します。大型案件や初回の数件など、決めきりたい場面で使ってください。
「これなら5件は売れる」という企画があれば、当社が開発します。御社の顧客に最適化されたAIサービスを、御社の商材として持てます。
最新事例をパートナー限定で共有。御社の集客イベントとしても使えます。他のパートナー経営者との接点も生まれます。
顧客との接点を持っていることが、パートナーの価値です。当社が案件を配れば、その価値は消えます。会いにいくのは御社、支えるのは当社。役割を混ぜません。
数を競う制度にはしません。この6つを毎月落とさないことだけを約束します。
AIは、半年で前提が変わる領域です。去年のベストプラクティスが今年は通用しない。だからこの分野では、「良いものを作った会社」ではなく「作り続けている会社」と組むことだけが、正解になります。
ライトアップは、中小企業の現場から出た要望をそのまま新サービスに変え続けています。市場が動けば商材を足し、売れなければ引く。パートナーは開発を一切せずに、出てきた商材を出てきた順に扱えます。商材が増えるということは、同じ取引先に案内できる回数が増えるということです。「AIのことは、あの会社に聞けばいい」という相手を持つこと自体が、この制度の実体です。
営業会社が一番消耗するのは、新規開拓です。ところがAI SaaSは、1社が1つだけ使って終わる商材ではありません。電話、LINE、SNS、AI検索、新規開拓——解いている課題が、全部違うからです。
だから、3か月にひとつ。既存のお取引先に一斉に案内し、売り切ったら次の商材へ移ります。取引先を増やさなくても、案内できる商材が増え続ける限り、売上は積み上がります。
そしてこれは、お取引先の側から見ても合理的です。AIを5つ、5社から別々に導入すれば、窓口も請求も担当者もばらばらになる。同じ会社からまとめて導入できるほうが、お客様も安心です。1周目の窓口を御社が持っていることが、そのまま2周目の提案力になります。
3か月でひとつ、
100社に売り切る。
それを、4回繰り返す。
やることは単純です。既存のお取引先100社に、まず商材1を案内する。3か月で売り切ったら、同じ100社に、今度は商材2を案内する。また3か月で売り切ったら商材3へ。顧客を探し直す時間がゼロなので、3か月まるごとを提案に使えます。
※ 同じ取引先に3か月ごとに
1商材を案内し、解約がなかった場合の
イメージ図です。実績値ではありません。
重要なのは、売った分が消えないことです。商材1は2周目以降も下に残り続け、その上に商材2が乗る。もし商材が1つで止まっていれば、一番下の層のまま横ばいで終わっていました。差を生んでいるのは営業力ではなく、次に渡せる商材があるかどうかだけです。
この回し方は、3つの強みが揃って初めて成立します。売れる商材が出続けること(01)、毎週の電話で売り方を修正し続けること(02)、市場の変化に合わせて商材が増え続けること(03)。どれか1つでも欠けると、2周目で止まります。
周回を重ねるほど、取引先の側から相談が出てきます。そこを取りにいくための仕組みを渡します。
月額数万円の話だけで、
終わらせません。
AI SaaSを何周か案内していると、必ずこの一言が出ます。「うちの業務に合わせて作れないか」。ここが、営業会社にとって最大の獲物です。1件で数百万円規模の受託開発が、周回の途中から自然に生まれます。
ただし従来、この案件は取り逃がされてきました。見積が出るまで数日かかり、その間に熱が冷めるからです。ライトアップは、そこを仕組みで潰しました。
要件をヒアリングしながら入力すると、商談中に概算見積を提示できます。持ち帰らない。次回に回さない。熱があるうちに、金額の話まで終わらせます。
価格も武器になります。中小企業向けの開発フローに特化しているため、同一案件で他社見積の3分の1以下になったケースもあります(当社実績。案件内容により変動します)。見積を並べてもらうこと自体が、そのまま提案になります。
1周目で断られても、それで終わりではありません。3か月後には、別の課題を解く商材を持っていくからです。問題は、その3か月のあいだに関係が切れてしまうこと。
正規パートナーには、御社の見込み客への情報配信を自動で回す仕組みが付きます。業種に合う導入事例や関連する最新情報を、こちらから定期的に届け続ける。御社が動かない月も、次の周のための地ならしは進んでいます。
研修費・システム利用料・年会費はいただきません。そして、全社にお勧めする制度でもありません。
月10万円は、1周目の途中で回収できる水準に設計しています。そこから先は、そのまま御社の利益です。
迷われている場合も、説明会にはお越しください。合わないと判断した場合は、こちらからお断りします。制度の質は、入口で決まります。
説明会では、実際の商材デモ、自動見積もりシステムの実演、そして御社の取引先リストで1周目に何を案内すべきかまで、その場でお話しします。契約は求めません。持ち帰って社内でご判断ください。
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