学びを届け、実践を支え、成果につなげます。
私が見るのは、200社までです。
規模は問いません。ひとりの会社も、社員がいる会社も。
先日、ある社長にこう言われました。
「うちは社員がいないから、
相談する相手がいないんだよ。」
— サービス業/ひとり社長
本は読んだ。セミナーにも行った。それでも動けない。
相談する相手がいないわけじゃないんです。家族もいる、経営者仲間もいる。でも言えない。最後に責任を持つのは自分だけだと分かっているから、弱音は外に出せない。
だから「これで合ってるの?」を、誰にも確かめないまま決めることになります。
調査でも、AI導入でいちばん多い悩みは「進める人がいない」でした。32.0%。ひとりでやっていれば、当然そうなります。
これが、1000社を集めている理由です。
1社のためには、誰も動いてくれません。有名な社長は講演に来てくれないし、要望を出しても機能にはならない。国も、1社の話は聞いてくれません。研修だって、1社のためには開けない。
でも1000社なら、全部できます。呼べるし、ひらけるし、つくれるし、届きます。集まった数が、そのまま力になります。
そして何より、同じことで悩んでいる社長が、あと999人います。ひとりで決めるしかなかったことを、999社の結果を見ながら決められるようになります。
私、直轄 は私が直接やることです。
うまくいった話も、しくじった話も届きます。ただし全部ではなく、御社の業種と、いま困っていることに合いそうなものだけ、私が選んでお送りします。どこでつまずくかは、先にやった会社がもう知っています。
上場企業の社長や、AIの第一人者を招いた講演会を開催します。1社の勉強会には来てもらえない方々も、1000社の場なら引き受けてくださいます。講演を聞くだけでなく、同じくらいの規模で、同じことに悩む社長と話せる場にします。御社は聞く側で大丈夫です。東京まで来られない方には、オンラインでも配信します。
1社のために研修は開けませんが、1000社分をまとめれば毎月2回ひらけます。社員のいる会社は現場の方に、ひとりの会社は社長ご本人に。テーマは私が聞きに行って、社内で企画を通します。
新しいサービスができた瞬間、私からモニターのご案内をお送りします。世に出る前に、いちばんに試していただけます。いま作っているのは、社員のスキルアップに勝手に伴走するAIです。
「こんなの欲しい」と言ってください。私が定期的に聞きに回っています。同じことを10社が言っていたら、それはもう作る理由になります。あとは私が社内の会議に持っていって、通します。
1000社分の現場の声を集め、議員会館での勉強会などを通じて国に届けます。過去にも議員会館で勉強会を実施しており、次回開催も、まもなく実現できそうなところまで具体化しています。単発で終わらせず、現場の声を集める → 論点を整理する → 勉強会で届ける → 結果を共有する、という流れをフロー化していきます。御社の社名は、了承なく公表しません。
私を含めて5人。5人 × 200社 で、1000社です。
1マスが1社です。黒いマスが、もう入っている会社です。
埋まったら、そこで締め切ります。
入ったあとの流れは、このページの最初にある4ステップのとおりです。
入るか決める前に、まず一度お話をさせてください。
この場で次回の日程だけ決めていただければ、それで結構です。
本ページでご案内している仕組みは「AI経営実践会(仮称)」として、2027年1月に全国で正式稼働を予定しています。費用は月額10万円を予定。名称・内容・費用は変更となる場合があります。