株式会社ライトアップ 6580
TOKYO STOCK EXCHANGE GROWTH

私を、御社のAI担当に
指名してください。1年間。

学びを届け、実践を支え、成果につなげます。

私が見るのは、200社までです。
規模は問いません。ひとりの会社も、社員がいる会社も。

講演会のお知らせ9月・11月の登壇経営者が決定しました!
ソウルドアウト創業者の荻原猛氏
荻原 猛ソウルドアウト創業者
元東証プライム上場
PR TIMES代表取締役社長の山口拓己氏
山口 拓己PR TIMES代表取締役社長
東証プライム上場
2026年|募集・準備期間01–08 経過 / 09–12 これから
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2027年1月|1年間の伴走開始
毎月おうかがいします。担当 【氏名】 株式会社ライトアップ
326 / 1000社 ・ 残り 674社 ・ 2026年9月8日 時点
FLOW

入ってから、こうなります。

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困っていることを
1つ教えてください
全部は変えません。
まず1つだけ。
02
そこにAIを
ひとつ入れます
設計も運用も、
私がいっしょにやります。
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毎月、一歩ずつ
進めていきます
ひとりで決めなくて
よくなります。
04
7つの取り組みが
届きはじめます
講演会も、事例も、研修も。
入った月から届きます。
01 REASON 01

ひとりだと、
踏み出せないから

先日、ある社長にこう言われました。

「うちは社員がいないから、
相談する相手がいないんだよ。」

— サービス業/ひとり社長

本は読んだ。セミナーにも行った。それでも動けない。

相談する相手がいないわけじゃないんです。家族もいる、経営者仲間もいる。でも言えない。最後に責任を持つのは自分だけだと分かっているから、弱音は外に出せない。

だから「これで合ってるの?」を、誰にも確かめないまま決めることになります。

調査でも、AI導入でいちばん多い悩みは「進める人がいない」でした。32.0%。ひとりでやっていれば、当然そうなります。

出典:商工中金「中小企業の生成AIの利用にかかる調査」(2026年1月調査)
DATA / 公的調査でわかっていること
20.4%
中小企業のAI導入率。もう5社に1社が動いています。
中小企業基盤整備機構「中小企業のAI等の利活用に係る実態調査」2026年3月/全国10,000社
64.9%
生成AIを「個人まかせ」にしている会社。会社の仕組みになっていません。
商工中金「中小企業の生成AIの利用にかかる調査」2026年1月調査
32.0%
いちばん多い悩みは「進める人がいない」。ひとりなら、それは自分です。
商工中金「中小企業の生成AIの利用にかかる調査」2026年1月調査
87.0%
導入の目的は「業務効率化・時間短縮」が圧倒的1位。
中小企業基盤整備機構「中小企業のAI等の利活用に係る実態調査」2026年3月
39.0%
導入済みと検討中の合計。4割がもう動きはじめています。
中小企業基盤整備機構「中小企業のAI等の利活用に係る実態調査」2026年3月
ひとりで、やらなくていい。

これが、1000社を集めている理由です。

1社のためには、誰も動いてくれません。有名な社長は講演に来てくれないし、要望を出しても機能にはならない。国も、1社の話は聞いてくれません。研修だって、1社のためには開けない。

でも1000社なら、全部できます。呼べるし、ひらけるし、つくれるし、届きます。集まった数が、そのまま力になります。

そして何より、同じことで悩んでいる社長が、あと999人います。ひとりで決めるしかなかったことを、999社の結果を見ながら決められるようになります。

THIS MONTH'S SUCCESS STORY

今月の営業成功事例

「本当に良いと思ったから」

1人のお客様から、3社のご紹介につながりました

今月、私たちにとってとても嬉しい出来事がありました。

弊社の村田が担当したお客様から、なんと3社のお客様をご紹介いただき、そのうち2社で実際のご契約につながりました。

しかも、紹介料を目的としたものではありません。

「これは自分のお客様にも役立ちそうだから」——そんな気持ちから始まったご紹介でした。

今回、この事例について弊社の若手社員が村田に詳しく聞いてみました。

若手社員:そもそも、どんなお客様だったんですか?

村田:FP(ファイナンシャルプランナー)として活動されている方です。

AIにもある程度詳しくて、Claude Codeなどを使って簡単な業務自動化にも取り組まれていました。

ただ、お話をしていく中で感じたのは、単に「AIツールを使える」ということと、AIを使って実際に仕事や売上を変えていくことは別だということでした。

そこで、ツールの説明だけではなく、「どの仕事をAIに任せると時間が生まれるのか」「その時間をどう売上につなげるのか」というところまで、一緒に考えていきました。

若手社員:そこから、なぜ他のお客様を紹介してくれたんでしょう?

村田:その方自身がFPなので、普段からお客様の売上や資産を増やすための相談に乗っています。

その延長線上で、「売上を増やすには、人間が働ける時間だけに依存しない仕組みが必要だ」という考えに共感していただけたんだと思います。

「これ、自分のお客さんにも合いそうですね」と言っていただいて、そこから実際に3社をご紹介いただきました。

最初は正直、「本当に紹介していただけるのかな」と半信半疑でした(笑)。ところが、本当にご紹介いただいたんです。すごく嬉しかったですね。

若手社員:どんな会社をご紹介いただいたんですか?

村田:例えば、今年6月に創業したばかりの2名のハウスクリーニング会社です。

少人数なので、作業中に電話がかかってきても出られないことが多い。でも、新規のお問い合わせ電話を取り逃してしまえば、そのまま売上機会を失ってしまいます。

そこでAIによる電話対応の仕組みをご提案したところ、「まさに今困っていたことです」と導入を決めていただきました。

もう1社は、約340名規模のIT企業の役員の方です。その方が別に立ち上げている法人でご契約いただき、さらに役員仲間の方からも「話を聞きたい」と、次のご相談につながっています。

若手社員:紹介が、さらに紹介につながっているんですね。すごい!

村田:そうですね。

でも一番嬉しかったのは、紹介件数そのものより、「本当に価値があると思ったから、人に勧めてもらえた」ということです。

サービス自体は以前から提供しています。今回大きかったのは、単にサービスを売るのではなく、「御社ならどこで使えるか」「どうすれば売上につながるか」というところまで一緒に考えたことだったと思います。

AIの仕組みだけでなく、導入後も1年間フォローすることや、月1〜2回の打ち合わせで改善を続けることまでお伝えできたのも、安心していただけた理由だと思います。

私たちが今回改めて感じたこと

AIは、導入するだけではなかなか成果につながりません。特に社員数の少ない企業では、日々の小さな「時間不足」が成長のボトルネックになっています。

  • 電話に出られない
  • メール対応に時間がかかる
  • 営業する時間が足りない
  • 経営者自身が実務に追われている

だからこそ私たちは、「AIを売る」のではなく、「AIを使って、人の時間を生み出し、売上を増やすところまで一緒に考える」ことを大切にしていきたいと思っています。

そして今回、もう一つ嬉しかったことがあります。この成功事例を聞き出してくれたのは、弊社の若手社員でした。

「なぜ紹介してもらえたんですか?」「お客様は何に困っていたんですか?」「なぜ契約につながったんですか?」一つひとつ質問しながら、成功の理由を掘り下げてくれました。

村田もすごい。そして、それをきちんと言葉にしてくれた若手社員もすごい。
こうした小さな成功を会社全体で共有しながら、これからもお客様の成果につながるAI活用を増やしていきます。

最初の出会いから3件のご紹介、そして「紹介された方からの次の紹介」まで。村田本人が約11分にわたって語った内容を、詳細版として整理しました。

村田峻平インタビュー全文を読む DETAILS →
02 REASON 02

1000社集まらないと、
できないことがあるから

私、直轄 は私が直接やることです。

学びが届く毎月、勝手に届きます
私、直轄毎月
999社の成功・失敗事例を、
選んで送ります。

うまくいった話も、しくじった話も届きます。ただし全部ではなく、御社の業種と、いま困っていることに合いそうなものだけ、私が選んでお送りします。どこでつまずくかは、先にやった会社がもう知っています。

全社対応毎月
毎月、すごい人を呼び、
東京で集まります。

上場企業の社長や、AIの第一人者を招いた講演会を開催します。1社の勉強会には来てもらえない方々も、1000社の場なら引き受けてくださいます。講演を聞くだけでなく、同じくらいの規模で、同じことに悩む社長と話せる場にします。御社は聞く側で大丈夫です。東京まで来られない方には、オンラインでも配信します。

オルクドール・サロンTOKYOの会場内観
東京・日本橋で、
経営者同士がつながる。
会場:オルクドール・サロンTOKYO
使い方が届く社長にも、社員にも
私、直轄月2回
研修を、月2回ひらきます。

1社のために研修は開けませんが、1000社分をまとめれば毎月2回ひらけます。社員のいる会社は現場の方に、ひとりの会社は社長ご本人に。テーマは私が聞きに行って、社内で企画を通します。

9月の開催予定SEPTEMBER 2026
実践研修 社長でも直接作れるホームページ制作
講演会 中小企業経営者サミット登壇:荻原 猛氏
私、直轄随時
新しいAIは、
まっ先にお知らせします。

新しいサービスができた瞬間、私からモニターのご案内をお送りします。世に出る前に、いちばんに試していただけます。いま作っているのは、社員のスキルアップに勝手に伴走するAIです。

声が届く言ったことが、形になります
私、直轄随時
欲しいAIを、つくります。

「こんなの欲しい」と言ってください。私が定期的に聞きに回っています。同じことを10社が言っていたら、それはもう作る理由になります。あとは私が社内の会議に持っていって、通します。

全社対応進行中
国に、声を届けます。

1000社分の現場の声を集め、議員会館での勉強会などを通じて国に届けます。過去にも議員会館で勉強会を実施しており、次回開催も、まもなく実現できそうなところまで具体化しています。単発で終わらせず、現場の声を集める → 論点を整理する → 勉強会で届ける → 結果を共有する、という流れをフロー化していきます。御社の社名は、了承なく公表しません。

03 REASON 03

会社ではなく、
私が責任を持ちます

【顔写真】
私の顔写真を
ここに入れてください
【私の氏名】
株式会社ライトアップ / 【所属部署】
「12月までに、200社の社長に『AIで変わった』と言ってもらいたい。それが今年の私の仕事です。

200社で止めるのは、それ以上抱えると御社が放っておかれるからです。

ずっとひとりで決めてきた方の、最初の相談相手になりたいと思っています。」

私を含めて5人。5人 × 200社 で、1000社です。

04 STATUS

あと何社、
お迎えできるか

1マスが1社です。黒いマスが、もう入っている会社です。

674 社が空いています。(2026年9月8日 時点)

埋まったら、そこで締め切ります。

05 CONDITIONS

条件

入ったあとの流れは、このページの最初にある4ステップのとおりです。

¥100,000 月額(予定)。
1年間 私が担当します。2027年1月から全国で正式稼働の予定です。
2026.12 締切。1000社が埋まった時点で終わります。

入るか決める前に、まず一度お話をさせてください。
この場で次回の日程だけ決めていただければ、それで結構です。

私を、
御社のAI担当に。

残り674社。この場で、次回の日程だけ決めさせてください。

次回の日程を決める

本ページでご案内している仕組みは「AI経営実践会(仮称)」として、2027年1月に全国で正式稼働を予定しています。費用は月額10万円を予定。名称・内容・費用は変更となる場合があります。