登録すると、この5つが使えます。
タグの金額は、その機能を使えるようになるいちばん下のプランです。上のプランには、すべて含まれます。
使える制度が、毎週届く
補助金、融資、税制優遇。国と都道府県と市区町村から、御社が対象になりそうなものだけを選んでお送りします。
採択された事業計画書が、見られる
主要な補助金で採択された申請書と事業計画書、過去の事例をダウンロードできます。白紙から考えずに済みます。
事業計画書が、自分で書けるようになる
6つのAIエージェントが順番に問いを出します。答えていくと、補助金の事業計画書と、銀行に出す資料ができます。
提携するAIサービスが、無料で使える
会員特典です。AIサービスと専門家へのご相談を、一定期間無料で。対象と期間は入れ替わります。
合う専門家を、紹介してもらえる
自分で出すのが難しいときは、士業の先生をご紹介します。紹介料は受け取りません。
届かない。書けない。
詰まるところは、2つあります。使える制度があることを知らないまま、締切が過ぎている。運よく見つけても、今度は白紙の「事業計画」という欄を、埋められない。
制度は、待っていても
届きません。
見つけられないのは、探し方の問題ではありません。
国と都道府県と市区町村で、毎週どこかの公募が開き、どこかが締め切られます。これをすべて追い続けるのは、片手間では難しいはずです。
制度は毎年入れ替わります。名前が変わり、要件が変わり、去年使えたものが今年は消えています。だから、調べようと思った時点ではもう遅い、ということが起こります。気づいたときには、受付が終わっている。
中小企業の経営者・役員300人への民間調査でも、申請に進めない理由の最多は書き方ではなく「自社に最適な補助金が分からない」(38.7%)でした。まず、届いていない。
同じ3つの制度を、いつ知るか
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知る時点が違うだけで、出せる数が変わります。灰色は、気づいたときには締切が過ぎている制度です。
帯の長さは公募期間のイメージで、特定の制度の日数を示すものではありません。
ここまでは、無料でお使いいただけます。補助金だけでなく、融資制度と税制優遇も同じ経路で届きます。お示しできるのは「対象になり得る」候補までで、最終的に対象かどうかは制度の事務局が判断します。
白紙は埋まらない。
問いなら、答えられる。
6つのAIエージェントと話すと、一枚ができます。
「強みを書いてください」と言われると、手が止まります。「その強みを、お客様が実際に選んだ理由で説明してください」と聞かれれば、答えられます。
申請書の欄は、答えを知っている人に向けて書かれています。だから、はじめての人ほど埋められません。私たちは白紙を渡しません。Claude Code に6つのAIエージェントを載せてあります。順番に話しかけてくるので、事実を思い出して答えるだけです。
公募要領を入れて、6つと話すと、書類が出てくる
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御社が用意するのは、公募要領と、聞かれたことへの答えだけです。要領は自分で登録しても、エージェントに最新情報を調べてもらってもかまいません。
従業員は何人で、売上はいくらで、去年から何が変わりましたか。→ 企業概要の欄へ
直近で受注した1社は、どんな会社でしたか。→ 顧客・ニーズの欄へ
御社の業界で、この2年に何が起きましたか。出典も一緒に探します。→ 市場動向の欄へ
その1社は、他社ではなく御社を選びました。決め手は何でしたか。→ 自社の強みの欄へ
何を、誰が、いつまでに、いくらで。見積はありますか。→ 取組内容と経費の欄へ
それをやると、売上はどう増えますか。式で書けますか。→ 補助事業の効果の欄へ
※ 6つのAIエージェントはスタンダード(開発中)でご提供を予定しているもので、現在はまだお使いいただけません。掲載している画面はイメージです。
公募要領を登録する。または、調べてもらう
出したい制度が決まっていれば、公募要領をそのまま登録してください。決まっていなければ、エージェントが最新の公募情報を検索します。締切と補助の上限から、逆算した工程表が引かれます。
スタンダード(開発中)
締切まで 97日/逆算した工程表を作成します
6つのエージェントと、順番に話す
白紙の欄ではなく、答えられる問いが出てきます。事実を思い出して打ち込むだけです。要領の審査項目に沿って、足りない答えは聞き直されます。
スタンダード(開発中)
強みを証拠に変える
その1社は、他社ではなく御社を選びました。決め手は何でしたか。
この答えが、計画書の「強み」の欄に入ります
事業計画書と、融資の申請書類が出てくる
答えた分だけ、書類が埋まっていきます。どこが空いているかが常に見えます。最後に審査項目で自己採点し、未確定を洗い出します。出てきたものを提出するかどうかは、御社がお決めください。
スタンダード(開発中)
4/6 完了 残りの空欄も、問いの形で出てきます
一度書いた6つが、
行き先を変える。
来年も、銀行にも、同じ土台から出せます。
6つのエージェントが聞いてくることは、制度が変わっても大きくは変わりません。だから、書いたものが残ります。
一度書いた6つが、行き先を変える
← 横にスクロールできます
制度ごとに書き足しは要りますが、作り直しにはなりません。今年の応募に通らなくても、書いたものは残ります。
銀行に出す資料も、同じ土台から
来月いくら足りないのかを、月ごとの表にします。銀行が最初に見る一枚です。
毎月いくら返せるのかを、売上と経費の数字から逆算して示します。
「なぜ去年は赤字だったのか」を必ず聞かれます。面談の想定問答をつくります。
※ 補助金は、多くの制度では事業を実施したあとの精算払いです。先に支払う分の資金は、自己資金か借入でご用意いただくことになります。支払いの時期や条件は制度ごとに異なりますので、公募要領・交付要領をご確認ください。
無料で始めて、
必要な分だけ上げる。
価格の差は、機能の数ではなく担当範囲の差です。どこまでを御社が持ち、どこからを士業が持つか。
いまお使いいただけるのは、無料とライト(月3,000円)です。スタンダードの6つのAIエージェント・作業場・お問い合わせ窓口は開発中で、現在はご契約いただけません。順番待ちにご登録いただいた方へ、開始時期と初月に使える範囲を個別にご案内します。
顧問契約はお申し込みではなく、ご相談からになります。対象とする制度と業務の範囲をお伺いしたうえでお見積りします。
知る
0円
ずっと無料
使える制度が毎週届いて、自社が対象になりそうなものが分かるところまで。
- 毎週、使える制度が届く(補助金/融資/税制優遇)
- 自社が対象になりそうな制度が分かる
- 対象経費に使える商材のご紹介
- 申請の進め方と、相談先のご案内
1円もかかりません。まずは無料のまま、お使いください。
たたきを受け取る
3,000円/月
税別
申請を取りにいく方だけ。過去の採択事例をもとに、御社の計画のたたきをAIがつくります。
- 無料の内容をすべて含みます
- 主要な補助金で採択された申請書・事業計画書・過去の事例をダウンロードできる
- 自社の計画のたたきをダウンロードできる
- 顧問の税理士・社労士へ渡す依頼書の生成
- 申請にあたっての注意点
- 会員特典(AIサービス・専門家相談が一定期間無料)
出てくるのは、御社の計画をまとめたたたきです。提出する様式を埋めるのは、御社ご自身か士業の先生になります。
自分で書けるようになる
30,000円/月
税別・開発中/順番待ち受付中
たたきを受け取るのではなく、6つのAIエージェントと話して御社ご自身が書き上げます。
- ライトの内容をすべて含みます
- 6つのAIエージェントとの対話(Claude Code上で動きます)
- 公募要領の登録と、最新の公募情報の検索
- 案件ごとの作業場と書き直しの記録
- お問い合わせ窓口
- スキルは毎月更新されます
- 会員特典(AIサービス・専門家相談が一定期間無料)
一度書いた6つは残り、来年も、銀行に出す資料の土台にも使えます。
丸ごと任せる
150,000円/月〜
税別・随時お見積り
書類の作成まで、士業が丸ごと担当します。
- スタンダードの内容をすべて含みます
- 書類の作成は、提携する士業事務所が担当します
- 補助金の申請書類
- 融資の相談と、金融機関に出す書類
- 雇用関係の助成金(社会保険労務士が担当)
- 会員特典(AIサービス・専門家相談が一定期間無料)
- 担当する資格者、ご契約とご請求の相手は書面でお示しします
お申し込みではなくご相談からになります。顧問の先生がすでにいらっしゃる場合は、その先生に渡す資料をつくる使い方もできます。
どこまでを、誰が持つか
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価格の差は、機能の数ではなく担当範囲の差です。有料プランには、AIサービスと専門家相談を一定期間無料でお使いいただける会員特典が付きます。
解約の条件、最低利用期間、返金の取り扱い、お預かりする情報の範囲と保存・削除・外部送信の有無は、お申し込みの前にご提示します。
しないことを、
先に決めています。
無料・ライト・スタンダードで引いている線です。
無料・ライト・スタンダードは、御社ご自身が書くための道具です。私たちが代わりに書くことはありません。
ライトで出てくるのは、あくまで御社の計画のたたきです。スタンダードで出てくるのも、6つのエージェントに答えた内容をまとめたものです。制度ごとの提出様式を、私たちが埋めることはしません。仕上げて出すかどうかは、御社ご自身か士業の先生が判断します。
私たちが渡すものと、有資格者が担うもの
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書類の作成そのものが必要な場合は、顧問契約をご案内します。担当するのは提携先の士業事務所です。どの資格者がどの書類を担当するのか、ご契約とご請求の相手は誰になるのかは、打ち合わせの場で書面にしてお示しします。
雇用や採用に関わる助成金は社会保険労務士の領域にあたるため、無料・ライト・スタンダードでは扱えません。この場合も顧問契約でのご対応になります。
採択や融資の承認をお約束することはありません。審査するのは制度の実施機関と金融機関であり、私たちではありません。ある商材や経費がその制度の対象になるかどうかの最終判断も、制度の事務局が行います。私たちがお示しできるのは「対象になり得る」候補までです。
申し込む前の、
確認事項。
MARKET DATA
公的統計と調査で確認できる、「届かない」「書けない」、そして出しても半分は通らないという現状です。
84.5%
国内の全事業者のうち、小規模事業者が占める割合。285.3万者にあたる。
中小企業庁「中小企業・小規模事業者の数」2021年6月時点の集計(2023年12月公表)
38.7%
申請に進めない理由の最多は「自社に最適な補助金が分からない」。
民間調査/btobee(2026年6月実施、中小企業の経営者・役員300人。事前調査3,000人からの抽出)
81.1%
補助金の活用に関心がありながら、申請手続きに至っていない経営層の割合。
民間調査/btobee(2026年6月実施、中小企業の経営者・役員300人。事前調査3,000人からの抽出)
約2割
経営計画を策定していると回答した小規模事業者の割合。策定に取り組んでいる事業者は少数にとどまる。
中小企業庁「2026年版 小規模企業白書」第2-1-53図
47.2%
小規模事業者持続化補助金 第19回の採択率。16,576件の申請に対し採択は7,819件。
中小企業庁 2026年7月29日発表
まず、無料で
受け取ってみてください。
使える制度が毎週届くところまでは、無料です。申請を取りにいく段になったらライトへ、自分で書けるようになりたければスタンダードへ、書類の作成そのものが必要になったら顧問契約へ。必要な分だけ、順番に上げていけます。
補助金も、融資も、
まずは事業計画書から。