送信先をつくる
業種・地域・企業規模などで対象を絞り込み。1回の選択で最大100社ずつ、送信リストを組み立てます。
BtoBフォーム営業 成功送信1通5円 / 全件動画保存
成功送信1通5円。入力から送信まで、全件を動画で残す。
新規開拓の母数と説明責任を、ひとつの軽やかな仕組みで支えます。
初期費用0円。 成功送信できた分だけ1通5円。送信に失敗した分は0円です。成果を保証するサービスではありません。
会社名
お問い合わせ内容
HONESTY IN EVERY SEND
件数だけを報告して終わりません。画面、入力内容、送信完了までの操作記録を、1社ずつ確認できる形で残します。
LOW PRICE × ACCOUNTABILITY
フォーム営業は、機能名だけでは違いが見えにくい市場です。だから私たちは、料金を「初期費用0円・成功送信1通5円」に絞り、導入後は「全件動画」で確かめられるようにしました。安さと誠実さを、言葉だけで終わらせません。
HOW IT WORKS
最初に商材と送れる母数を確認し、対象と文面を決める。AIが入力・送信を進め、最後は全件動画で確かめます。
業種・地域・企業規模などで対象を絞り込み。1回の選択で最大100社ずつ、送信リストを組み立てます。
成功・失敗の結果に加え、各社の操作動画を確認。報告数字の奥まで、自分の目で追えます。
画面構成は実際の管理画面をもとに簡略化。機能・表示は改善により変更される場合があります。
MARKET CHECK
2026年9月2日時点の各社公式公開情報をもとに、社名を伏せて比較しました。見るべきは単価だけではなく、初期費用、失敗時の課金、送信した事実をどう残すかです。
| サービス | 初期費用 | 公開価格 | 課金条件 | 公開されている証跡 |
|---|---|---|---|---|
| つばめリード OUR SERVICE | 0円 | 5円 / 成功送信 | 失敗分0円 | 1件ずつ動画保存 |
| A社 | 0円 | 5〜15円 / 件 | 送信成功時 | 配信結果・成功失敗リスト(プランによる) |
| B社 | 0円 | 4.9〜11.2円 / 件 | 送信成功時 | 送信前後のスクリーンショット |
| C社 | 0円 | 5.5円 / 件相当 | 月1万件・5.5万円の掲載例 | 基本配信レポート |
失敗分0円。全件動画まで含めて比較してください。
競合名はA・B・C社に匿名化。各社で税込・税別、対象フォーム、最低利用数、月額条件が異なります。公開情報は変更されるため、右下の「ChatGPTに聞く」から最新の公式情報を確認できます。
SIMULATION
送信費は、成功送信数×5円。初期費用はかかりません。アポ数は他社公開値0.1〜0.2%を仮置きしており、成果保証ではありません。
試算に使った公開参考値を確認 ↗表示額は、成功送信数×5円の単純試算です。反応は商材、ターゲット、文面、送信時期で大きく変わり、「1,000通で必ず1件」ではありません。
フォーム営業の一般的な反応率・商談獲得費用を、テレアポやWeb広告と同じ条件でAIに比較してもらいます。
BEFORE YOU START
安いだけで始めても、商材と営業体制が合わなければ成果にはつながりません。導入前に、母数をかける価値があるかを確認します。
CONTRACT CHECK
公開料金だけで判断せず、運用条件までそろえてから開始してください。
WHO BUILDS TSUBAME
売る人と、つくる人を分けない。自社の営業でも使い、送信の結果を見て、仕組みを直す。設計・開発・運用を一つのチームで回し、営業現場で「ちゃんと送れた」が分かることを大切にしています。
写真は開発チームを表現したイメージです。
PRODUCT TEAM
ASK CHATGPT
つばめリードと主要な競合3社を、同じ項目で比較。ChatGPTが各社の最新公開情報を調べる質問を用意しました。
初期費用、送信単価、課金条件、送信機能、証跡、導入条件まで、計4社を同じ項目で比較します。
RESPONSIBLE OUTREACH
営業目的の連絡を禁止するフォームや、停止依頼のあった送信先を対象から外します。
会社名・担当者・連絡先・連絡目的を隠さず、受け手が判断できる文面にします。
CAPTCHA等の制限を回避する前提では運用しません。送信できないものは失敗として扱います。
FAQ
初期費用はかかりません。料金は成功送信1通5円です。
かかりません。フォームへの成功送信が確認できた分だけが課金対象です。
成果は保証できません。商材、対象企業、文面、送信時期で大きく変わります。LP内の試算は他社公開値を仮に置いたもので、自社実績ではありません。
送信件数の報告だけでは確認できない、入力内容や送信完了までの流れを1社ずつ確認するためです。
対象企業をある程度絞れ、1件の商談価値が高いBtoBサービスに向いています。対象が曖昧な商材や、受け手への配慮が難しい一斉訴求には向きません。
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