御社が持つ顧客リストに、御社のロゴで配るだけ。開発もサーバーも問い合わせ対応も、当社が持ちます。顧客は毎週、補助金・助成金/融資制度/税制優遇の「使える制度」を受け取り、御社は“毎週、役に立つ会社”になります。
顧客をすでに持つ会社に向けた話です。
これは補助金の配信システムでは
ありません。御社が、顧客に選ばれ続ける
ための仕組みです。
手放さない、と言っても、囲い込むわけではありません。顧客の側が離れなくなる——それが狙いです。名簿は、こちらから連絡したときにしか動きません。そして連絡する理由は、たいてい売りたいときにしか生まれない。だから連絡するほど距離が開き、リストは静かに古くなっていきます。
Jマッチ・エンジンを配ると、顧客は毎週、自社が使える制度——補助金・助成金、融資、税制優遇——を受け取り続けます。売り込みではないので、嫌われません。年に一度しか会わなかった相手にとって、御社は「毎週、役に立つことを教えてくれる会社」に変わります。
そのうえで、顧客が本当に何かを買う段になったとき、いちばん近くにいるのは御社です。最後に感謝されるのは、御社になります。
補助金は「今は予算がない」を消します。そのうえで、顧客が前もって「欲しい」と言っていたものを、いちばん買いやすい瞬間に出す。これをAIが全自動で回します。
御社が使えそうな補助金が見つかりました。
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今週、御社が使えそうな補助金が3件見つかりました。
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【今週の該当3件】詳細はこちら
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専用アプリを開かせないことが、続く条件です。
配って終わり、にはしません。
収益は3本。本命は、御社の商材が売れることです。上から順に、大きい収益です。
補助金という予算が立った瞬間に提案が届くので、「今は予算がない」で止まりません。
御社の本業以外も扱えます。並べる商材は御社が選び、承認したものだけが顧客に届きます。
正直、金額は小さいです。ほとんどの顧客は無料のまま満足します。
フォローできるのは、
ごく一部だけ
残りには連絡する理由もなく、静かに離れていく。
1,000社すべてに、
毎週届き続ける
営業の手は、一切かかりません。
単価100万円 × 3社
300万円
まるごと御社の売上です。※1,000社のうち0.3%。単価は御社の商材によります
ここまで全部、1円もかかりません
ほとんどの顧客は、
ここで満足します。
本気で申請を取りにいく顧客だけ
オプションのようなものです。
そのうち1,500円が御社の収益に。
お金を払わせることが目的ではありません。Jマッチ・エンジンは、顧客に喜ばれるためのナーチャリングツールです。無料のままでも顧客は毎週価値を受け取り、御社に感謝します。収益は、その結果としてついてきます。
ひとつ、はっきりさせておきます。ある商材がその補助金の対象経費になるかどうかの最終判断は、制度の事務局が行います。当社とAIができるのは「対象になり得る」候補を示すところまでです。御社の営業が顧客に断言しないよう、この線は最初にお伝えしています。
顧客が月額3,000円を払う理由も、はっきりしています。過去の採択事例をもとにした事業計画のたたきをAIが作り、申請にあたっての注意点を教えます。申請する段になれば、顧問の税理士・社労士へ渡す依頼書が自動で生成されます。頼む相手がいない顧客には、登録している士業へ直接おつなぎします。
開発・サーバー・問い合わせ対応、そして配布の道具まで当社が持ちます。
打ち合わせは1回。そこで不明点が解消できれば、契約締結後最短1週間で御社のサービスとして立ち上がります。稟議に必要な資料は、こちらで用意します。
9月末までのご契約に限り初期費用。導入時のみ。
AI利用料・システム利用料。配布数や登録数によって変わりません。
3つまとめて月額50,000円〜。提供時期と詳細は、打ち合わせの際にご案内します。
前段にあたるサービス「J-System」の累計導入社数。
うち自治体・地銀という、最も審査の固い領域での導入数。現在も数十の自治体で稼働しています。
Jマッチ・エンジンは、この J-System の上位版にあたります。
配るだけのサービスと、ここで差がつきます。
届けるのは、公募情報だけではありません。来年どうなるかを先に渡します。
※アンケートの共有は、個社が特定されない形に加工して行います。詳細は打ち合わせの際にご説明します。
御社の顧客数に対してどれだけの登録が見込めるか(J-Systemでの実測値をお見せします)。どの商材を「欲しいもの」の候補に置くか。初月に何をするか。ここまでをその場で一緒に決めます。持ち帰って検討する材料がないまま終わらせません。そのうえで、合わなければ断ってください。
まずは話を聞いてみる売り込まないほうが、売れる。
その仕組みを、御社のブランドで。
この市場が、御社の顧客リストの先に広がっています。
日本の中小企業の数。これが、届けるべき相手の母数です。
中小企業庁「中小企業・小規模事業者の数」(2021年6月時点)
日本の企業に占める中小企業の割合。従業者数では69.7%を占めます。
中小企業庁「2024年版 中小企業白書」
国・都道府県・市町村が交付する補助金・助成金の認知度。半分に届いていません。
経済産業省「中小企業者における中小企業施策の認知度及び利用度の向上に向けた課題と広報のあり方に関するニーズ調査報告書」(平成29年度)
中小企業が1年あたりに減っている数。接点がない相手から、静かに消えていきます。
中小企業庁(2016年6月〜2021年6月の推移より)
日本の生成AI利用経験率。米国68.8%、中国81.2%との差が、そのまま伸びしろです。
総務省「令和7年版 情報通信白書」(2024年度調査)
J-SYSTEM
自分にマッチした公的支援制度 ── 補助金・融資、税制優遇 ── の情報が届く。J-Systemがしていたのは、それだけです。
その一点で、月額30,000円でご提供していました。累計1,125社にお使いいただき、うち100以上は自治体・地銀です。
Jマッチ・エンジンは、この J-System の上位版にあたります。